取締役 代表執行役社長
最高経営責任者
西井 孝明

味の素グループの目指す姿(ASV)

味の素グループは、創業以来一貫して事業を通じた社会課題の解決に取り組み、社会・地域と共有する価値を創造することで経済価値を向上し、成長につなげてきました。この取り組みをASV(Ajinomoto Group Shared Value)と称しています。

中期経営計画
味の素グループは、食と健康の課題解決企業として「アミノ酸のはたらき」で事業活動を展開する2030年までの中期経営計画をご紹介します。
栄養・健康
味の素グループの“栄養・健康”に関して基本的な考え方をはじめ、取り組みや事例などの記事を総合的にご紹介します。
  • 統合報告書

    統合報告の内容と関連するESG情報を紹介しています。

  • 味の素グループポリシー(AGP)

    私たちが順守すべき考え方と行動のあり方である「味の素グループポリシー(AGP)」を紹介します。

  • グローバル ロゴ

    2017年よりグループ共通のブランドロゴを導入し、グローバルでのコーポレートブランド強化を図っています。

会社データ

事業展開

味の素グループは、ASV(Ajinomoto Group Shared Value)を経営の根幹に据え、「アミノ酸のはたらき」を通じて人々のウェルネスを共創する、食と健康の課題解決企業を目指しています。調味料、栄養・加工食品、ソリューション&イングリディエンツ、冷凍食品、ヘルスケアおよび電子材料の6つの重点事業を軸に、幅広い事業をグローバルに展開しています。

社史・沿革

「おいしく食べて健康づくり」。100年以上前にうま味調味料「味の素®」を生み出した志。
創業の志を受け継ぎ、“食とアミノサイエンス“ 事業を通じて、100年以上経った今も、人と地球の健やかな未来のために、私たちの挑戦は続いています。

社史・沿革
味の素グループは、うま味発見者の池田菊苗博士と二代鈴木三郎助の2人の熱き思いからその歴史は始まりました。
NEW 味の素グループ
2009〜2019年度
100周年を迎えた2009年度から2019年度の激動の歴史を分かりやすくまとめました。
味の素グループの100年史
生産開始以前の序章をはじめ全9章で構成。「日本発の世界企業へ」に成長するまでをご紹介します。
味の素グループ年表
1907(明治40)年から現在に至るまでのグループの出来事を時系列で紹介します。
味の素グループの歩み
うま味調味料「味の素®」の誕生と、その後100年余りの間の重要な出来事をご紹介します。