従業員数

さまざまな人が支える
味の素グループ

33,461

従業員数のイメージ

世界35の国・地域で、味の素グループのさまざまな個性が、各地域の文化に根差したビジネスを展開しています。

企業概要を見る

創業年

歴史が築いたブランド力

1909

創業年のイメージ

「うま味」の発見を起点に創業して112年。「開拓者精神」「新しい価値の創造」という創業者の志は、今も変わらず受け継がれています。

社史・沿革を見る

創業年のイメージ

生産工場数

グローバルな生産体制

120工場

アジア79工場、ヨーロッパ・アフリカ16工場、ノースアメリカ・ラテンアメリカ25工場

マザー工場である川崎工場は2014年に100周年を迎えました。現在では世界25の国・地域に工場を展開し、世界中のお客様へ安全・安心な製品をお届けしています。

国内事業所・工場一覧を見る

アジア79工場、ヨーロッパ・アフリカ16工場、ノースアメリカ・ラテンアメリカ25工場場

製品展開エリア

世界の食文化に貢献

135国・
地域

製品展開エリアのイメージ

創業の翌年である1910年には「味の素®」を台湾へ輸出。1917年(大正6年)にはニューヨークに事務所を開設しました。現在味の素グループ製品を販売している国・地域は135を超えます。

グローバル展開を見る

製品展開エリアのイメージ

売上高

幅広い事業を展開

1714億円

売上高の円グラフ:調味料・食品:6,205億円、冷凍食品:1,982億円、ヘルスケア等:2,395億円、その他:131億円

日本および海外において、食品事業のみならず、ヘルスケアや電子材料など幅広い事業をグローバルに展開し、アミノ酸とともに、食と健康の課題解決に取り組んでいます。

財務(ハイライト)を見る

売上高の円グラフ:調味料・食品:6,205億円、冷凍食品:1,982億円、ヘルスケア等:2,395億円、その他:131億円

研究開発要員

味の素独自の先端技術力

1,700人以上

研究開発要員のイメージ

1956年、約100名でスタートした味の素グループの研究開発要員数は、事業の成長と共に1000人規模に発展。今では世界に類のない「技術が先導する食品企業」と言われるゆえんです。

研究開発トップを見る

研究開発要員のイメージ

2021年3月現在