品質方針

味の素グループは原料調達から販売まで厳しい品質保証を行っています。

味の素グループ品質方針

私たちは、
安全で高品質な商品・サービスを通して、世界のお客様のよりよい生活に貢献します。

お客様の要望に真摯に耳を傾ける
適切な情報を積極的に提供する
安全性の追求と法規の遵守
ISOの考え方を基本にした独自の品質保証システム
社員ひとりひとりが最善を尽くす

味の素グループ独自の品質保証システム「アスカ(ASQUA)」

「アスカ(ASQUA)」とは、1997年に制定した味の素グループ独自の品質保証システムです。
国際規格や各種管理基準を基本骨格とし、そこに味の素グループ独自の考え方や基準を付加して構成されています。

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味の素グループのHACCPについて

HACCPは1960年代に米国で考案された衛生管理法で、厚生労働省により認定されます。味の素グループでは、それに加えて独自の「HACCP基準」を定め、認定の対象外の製品についても同様な考え方で製造しています。

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グループ全社でISO9001の取得を推進

ISO9001は品質保証に関する国際規格で、一定水準以上の品質のものを作り出す能力がある場合に認定を受けることができます。味の素グループは、品質保証に関わるほぼすべての部門で取得しています。
 

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