「味の素KKコンソメチキン」固形21個入箱

ラインナップ
まろやかなチキンのコクがたっぷり

じっくり煮込んだ鶏肉と香味野菜のコクと風味がギュッとつまった洋風スープの素です。
お好みの肉や野菜と一緒に煮るだけで、素材の味を引き立て、いつものスープや煮込料理が一層おいしくなります。

内容量

111.3g≪固形1個でスープ2人分(300ml)≫

栄養成分表示

栄養成分表示(固形1個(5.3g)当たり)
エネルギー:12kcal 、たんぱく質:0.43g 、脂質:0.24g 、炭水化物:2.2g 、食塩相当量:2.4g

原材料名

食塩(国内製造)、乳糖、砂糖、食用加工油脂、肉・野菜エキス(チキンエキス、オニオンエキス)、香辛料、粉末しょうゆ、酵母エキス、チキンファット、しょうゆ/調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素、(一部に小麦・乳成分・大豆・鶏肉を含む)

アレルギー物質

乳成分、小麦、大豆、鶏肉

主な原料の産地

製造工場

味の素食品北海道(株)訓子府工場(北海道)

Q
「味の素KKコンソメチキン」のアレルギー物質の「乳成分」は、どの原材料に由来しますか。
A

「味の素KK コンソメチキン」のアレルギー物質の「乳成分」は、原材料のうち「乳糖」に由来するものです。
■「味の素KK コンソメチキン」の他のアレルギー物質や原材料情報についてはこちら
■アレルギー物質の「乳成分」が、原材料の「乳糖」に由来する商品の一覧はこちら

Q
「味の素KKコンソメ」などの洋風スープの素の保存方法を教えてください。
A

未開封であれば、常温(なるべく涼しいところ)で保存してください。
開封後は、湿気を避けるため、袋品種は開け口を折り曲げて、また容器品種はキャップをしっかり閉めて保存してください。
※ただし、夏場室温が高くなると、油脂分が溶けてべとつく場合がありますので冷蔵庫での保存をお勧めします。
■さらに詳しい保存方法をお知りになりたい方はこちら

Q
ブイヨンとコンソメはどのように違うのですか。
A

「ブイヨン」という言葉はフランスの「だし」を意味しています。日本の料理におけるかつおと昆布のだしのように、フランス料理には牛、鶏、野菜から取っただしを基本とし、料理には欠かせない要素です。
ブイヨンを作る際には、牛骨、鶏の骨、香り高い野菜やスパイス、ハーブを使用します。これらを粗く切り、鍋に入れた後、水を加えてゆっくり3〜4時間煮込むことで、濃厚ながらもスッキリとした味わいのだしが完成します。このブイヨンは、コンソメやポトフ、ポタージュといった多様な料理の基底に利用されます。 「コンソメ」という単語はフランス語で「完成された」との意味を持ち、その味わいだけで満足できるスープとしても人気です。このスープは、ブイヨンに牛の赤身肉や香り豊かな野菜、さらに卵白を加えて約2時間煮込むことで、味の深みを引き出し、澄んだスープへと仕上げられます。

この濃厚で味わい深いスープは、その名の通り「完成されたスープ」と称され、洗練された味が特徴です。味付けには塩を加えることが多く、冷やして固めてヴィシソワーズの上に乗せたり、他の料理との組み合わせで楽しむこともできます。
ブイヨンはそのマイルドで繊細な風味が、他の食材の味を引き立てるのに最適です。ポタージュやシチュー、カレー、ポトフ、ピラフ、リゾット、パエリアといった多彩な料理に洋の深みを添える「隠し味」として活躍します。 コンソメはその豊かな味わいと適度な塩分で、まるで調味料のごとく料理に活用できます。コンソメスープやオニオングラタンスープ、ロールキャベツといった料理に「コンソメの風味」を加えたい場合に特に推奨されます。

商品を購入する

一部取り扱いのない商品や品切れの場合もございます
  • 商品の改訂等により、商品パッケージの記載内容が異なる場合があります。ご購入、お召し上がりの際は、必ずお持ちの商品の表示をご確認ください。
  • 原料の産地については、生鮮原料(肉、野菜など)、商品名に原材料名が入っているもの、お客様からのお問い合わせの多い原料を中心に、産地(国名)を順不同でお知らせしております。加工された原料については、これを製造した国を示しています。また、国内で県名まで特定できる原料については、産地、あるいは加工地等を追記しております。
    原料産地の範囲は上記国名のとおり特定しておりますが、原料の収穫できる季節の違いや、天候、作柄などの影響により個々の商品で使用した産地が上記国名のいずれかに片寄ることがあります。

味の素グループは、アミノサイエンス®で人・社会・地球のWell-beingに貢献します

おすすめコンテンツ