従業員数

さまざまな人が支える
味の素グループ

34,504

従業員数のイメージ

世界35の国・地域で、味の素グループのさまざまな個性が、各地域の文化に根差したビジネスを展開しています。

企業概要を見る

創業年

歴史が築いたブランド力

1909

創業年のイメージ

「うま味」の発見を起点に創業して110年。「開拓者精神」「新しい価値の創造」という創業者の志は、今も変わらず受け継がれています。

社史・沿革を見る

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生産工場数

グローバルな生産体制

121工場

アジア83工場、ヨーロッパ・アフリカ15工場、ノースアメリカ・ラテンアメリカ24工場

マザー工場である川崎工場は2014年に100周年を迎えました。現在では世界24の国・地域に工場を展開し、世界中のお客様へ安全・安心な製品をお届けしています。

国内事業所・工場・研究所一覧を見る

アジア83工場、ヨーロッパ・アフリカ15工場、ノースアメリカ・ラテンアメリカ24工場

製品展開エリア

世界の食文化に貢献

130国・
地域

製品展開エリアのイメージ

創業の翌年である1910年には「味の素®」を台湾へ輸出。1917年(大正6年)にはニューヨークに事務所を開設しました。現在味の素グループ製品を販売している国・地域は130を超えます。

グローバル展開を見る

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売上高

幅広い事業を展開

11,274億円

日本食品3,750億円、海外食品4,816億円、ヘルスケア1,353億円、ライフサポート1,079億円、その他274億円

日本および海外において調味料や加工食品を軸とした食品事業を展開するほか、ライフサポート、ヘルスケアといったアミノサイエンス事業も展開しています。

財務(ハイライト)を見る

日本食品3,750億円、海外食品4,816億円、ヘルスケア1,353億円、ライフサポート1,079億円、その他274億円

研究開発要員

味の素独自の先端技術力

1,700人以上

研究開発要員のイメージ

1956年、約100名でスタートした味の素グループの研究開発要員数は、事業の成長と共に1000人規模に発展。今では世界に類のない「技術が先導する食品企業」と言われるゆえんです。

研究開発トップを見る

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2019年3月現在