HISTORY OF THE
 VICTORY PROJECT ®

「ビクトリープロジェクト ®」の歩み ーアスリートと共に、成長し続けるプロジェクトチームー

HISTORY OF THE
 VICTORY PROJECT ®

味の素(株)はTEAM JAPANゴールドパートナー(調味料、乾燥スープ、栄養補助食品、冷凍食品、コーヒー豆)です。

  • 2003

    「ビクトリープロジェクト ®」誕生
    JOCオフィシャルパートナー契約

  • 2004

    アテネ2004オリンピック

    • はじめてのオリンピック現地サポート
    • 選手村近隣で「アミノバイタル ®」ブース
      を設置
      (以降、すべての大会で継続)

  • 2006

    トリノ2006冬季オリンピック

    主なサポート対象は荒川静香選手

  • 2008

    北京2008オリンピック

    サポートで伝えてきたことを現地でも思い出せるよう、栄養ガイドブックを配布

  • 2009

    味の素ナショナルトレーニングセンター
    ネーミングライツ契約

  • 2010

    バンクーバー2010冬季オリンピック

    • 主なサポート対象は高橋大輔選手
    • 選手村近隣に「ビクトリープロジェクト ®」ルームを設置

    • 商品提供だけでなく、コンディショニング相談の場に
  • 2012

    ロンドン2012オリンピック

    • 主なサポート選手は松田丈志選手、入江陵介選手
    • 選手が語った「水着の次に大切なもの」
  • ロンドン2012オリンピック

    • オリンピック日本代表選手団「TEAM JAPAN」専用の「アミノバイタル」新製品をはじめて開発、10万本提供(後の「アミノバイタル ®GOLD」)。(以降、すべての大会で継続)
    • 競泳日本代表選手が、大会後のアンケートで「水着の次に「アミノバイタル ®GOLD」が大切」と回答。
  • 2014

    ソチ2014冬季オリンピック

    • 主なサポート選手は羽生結弦選手、渡部暁斗選手
    • 「ソチで●●が食べられるなんて!」オリンピック日本代表選手団「TEAM JAPAN」の中で大ブームになったメニューの正体とは?
  • ソチ2014冬季オリンピック

    大会現地で「鍋キューブ ®」を提供したところ、オリンピック日本代表選手団「TEAM JAPAN」の中で「鍋キューブ ®」を使った、ひとり鍋が大ブームに。

  • 2015

    大会本番の強い味方!

    「パワーボール ®」誕生!

  • 2015

    • 富樫選手の北米挑戦のサポートで開発
    • 2015年競泳の世界大会で提供して以降、選手のコンディションサポートに欠かせない存在に
  • 2016

    リオ2016
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は松田丈志選手、バドミントンタカマツペア
    • 大会現地ではじめて和軽食拠点「JOC G-RoadStation」を開設。
      (以降、すべての大会で継続)
      サンパウロ市内から納豆が消えた…!?

    • パラリンピックでも現地サポート実施
  • リオ2016 オリンピック・パラリンピック

    • 史上初めての「JOC G-Road Station(大会現地での和軽食提供拠点)」の運営に全面協力。(以降、すべての大会で継続)のべ利用者1,712名。サンパウロから納豆を輸送し、市中から一時納豆が消える。
    • リオ2016大会から、パラリンピックでも「ビクトリープロジェクト ® 」ブースを設置し、現地サポートを開始。
  • 2018

    平昌2018冬季
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は羽生結弦選手、
      渡部暁斗選手
    • 冬季大会でも和軽食を提供。新たなチャレンジを試みるも、まさかの苦戦!?
    平昌 2018
    冬季 オリンピック‧パラリンピック特集
  • 平昌2018冬季 オリンピック・パラリンピック

    • 冬季大会として、初めて「JOC G-Road Station」を設営・運営協力。
    • 集中力を高める個食ブースを併設も、実際には選手の利用はほぼなし(笑)。一緒に食べる楽しさを実感できる「共食」の重要さを学ぶ。
  • 2021

    東京2020
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は阿部一二三・詩選手、鳥海連志選手
    • SNSで話題になった「AJINOMOTO ギョーザ」 実は日本代表選手団は特別なギョーザを食べていた…?!?

    • 秘密兵器は非売品(当時)の「アミノバイタル ®

    東京2020
    オリンピック‧パラリンピック特集
  • 東京2020 オリンピック・パラリンピック

    • 選手村食堂で「AJINOMOTO ギョーザ」が話題に。TEAM JAPAN向けには、「JOC G-Road Station」で “低脂質でもおいしい” 「for Athlete ギョーザ」を提供。「エネルギー摂取」と「コンディション調整」の2品種を用意。
    • 「アミノバイタル ®のスペシャル2品種を開発し、日本代表選手団限定で提供。
  • 2022

    北京2022冬季
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は羽生結弦選手、渡部暁斗選手、新濱立也選手
    • コロナ禍を経て気付いた「みんなで食卓を囲めること」の尊さ!?
    北京2022
    冬季 オリンピック‧パラリンピック特集
  • 北京2022冬季 オリンピック・パラリンピック

    • コロナ禍で実感した“共食”のありがたみ。「JOC G-Road Station」では、感染対策を実施した上で、選手のからだとこころの元気のために、のべ2,982食提供。
    • 寒い現地では「エネルギー豚汁」「ギョーザ入りのコンディショニングスープ」、AGF®コーヒーが好評。
    • パラリンピックでも選手村の食事を補うのに、スープ類が大活躍。
  • 2024

    パリ2024
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は阿部一二三・詩選手、Shigekix選手、鈴木孝幸選手
    • 「TEAM JAPANの食事は金メダル」(阿部一二三選手)
    • パラリンピックでは「Café Du Dashi」がオープン!

    パリ2024
    オリンピック‧パラリンピック特集
  • パリ2024 オリンピック・パラリンピック

    • 「JOC G-Road Station」では、ミシュランシェフの手島竜司氏と共同開発したギョーザ入りのうま味スープパリスペシャルが選手から大好評。
    • 契約選手・競技団体には、事前合宿での食事提供も実施。
    • パラリンピックでは初めて「Café Du Dashi」を運営。「ほんだし ®「休日だし ®のだし湯とAGF®コーヒーで、選手が「いつでも、ふぅ。」を体感。
  • 2026

    ミラノ2026 冬季
    オリンピック・パラリンピック

    • 主なサポート選手は坂本花織選手、渡部暁斗選手、新濱立也選手、小須田潤太選手
    • オリンピックでは「PowerGyozaDON」が、パラリンピックでは冷凍弁当「あえて、®」が大人気!
    ミラノ2026
    冬季 オリンピック‧パラリンピック特集
  • ミラノ2026冬季 オリンピック・パラリンピック

    • 過去最多の拠点で開催された大会において、選手村近隣に「ビクトリープロジェクト®」ブースを大規模展開。
      TEAM JAPANを「アミノサイエンス®」で支えるサポートを実施
    • 「JOC G-Road Station」「いつでも、ふう。広場」など、緊張感のある競技の合間にほっとできる食の空間も運営
    • 合言葉は「#MAJINOMOTO」―現地での取り組みや選手の声を特設サイトで公開