現代人は、1日に約35,000※回も決断しているとか。
仕事に、家事に、人付き合いに。
毎日、考えて、選んで、決めている。
だったら、今夜の献立は、
思考停止したっていいんじゃないでしょうか。
家にある余り物と「ほんだし®」で
みそ汁をつくったら、あとは自由。
冷凍食品でも、お惣菜でも、
昨日の残りでも。
もう、献立に悩む必要はありません。
「 みそ汁あれば、なんでもあり。」
考えない晩ごはん、はじめませんか。
※ 出典:Sahakian, B. J. & LaBuzetta, J. N. (2013),
Bad Moves: How Decision Making Goes Wrong, and the Ethics of Smart Drugs, Oxford University Press
思考停止“ぶっこみそ汁”レシピ
何も考えず、余り物をお鍋に“ぶっこむ”だけでできる
名付けて「ぶっこみそ汁」のレシピを紹介します
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ウィンナーぶっこみそ汁
- 【材料】
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約2人前×2食分(夕飯と明日の朝食分)
- 水
- 適当(600ccくらい)
- 「ほんだし®」
- 山盛り小さじ1くらい
- みそ
- 大さじ2くらい
<余り物>
- 冷蔵庫の奥に眠ってた
ウィンナー
- 1個
- 絶妙に残ってた
厚揚げ
- 1/4玉
- 昨日余った
小松菜
- 2枚
- 【作り方】
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- お鍋に水を入れ、余り物の材料をすべて入れる
- 「ほんだし®」を回し入れ、中火で15分ほど煮る
- おたまでみそを溶く
完成
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トマト丸ごとぶっこみそ汁
- 【材料】
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約2人前×2食分(夕飯と明日の朝食分)
- 水
- 適当(800ccくらい)
- 「ほんだし®」
- 山盛り小さじ1くらい
- みそ
- 大さじ4くらい
<余り物>
- 余ってた大きめな
トマト
- 1個
- 中途半端な
キャベツ
- 1/4玉
- 使いかけの
油揚げ
- 2枚
- 半分くらい残ってた
ひき肉
- 約100g
- 【作り方】
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- お鍋に水を入れ、余り物の材料をすべて入れる(トマトはヘタをとって丸ごと入れてください)
- 「ほんだし®」を回し入れ、沸騰後、中火で15分ほど煮る
- おたまでみそを溶いて、トマトをつぶす
完成
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納豆ぶっこみそ汁
- 【材料】
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約2人前×2食分(夕飯と明日の朝食分)
- 水
- 適当(600ccくらい)
- 「ほんだし®」
- 山盛り小さじ1くらい
- みそ
- 大さじ2くらい
<余り物>
- 食べ忘れていた
納豆
- 1個
- 野菜室にあった
レタス
- 1/4玉
- 使いどころに困ってた
卵
- 2個
- 【作り方】
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- お鍋に水を入れ、余り物の材料をすべて入れる
- 「ほんだし®」を回し入れ、中火で15分ほど煮る
- 溶き卵をお鍋に入れて、おたまでみそを溶く
完成

presented by 「ほんだし®」
「ほんだし®」は燻し方を変えた3種のかつお節をブレンドすることで、より深い「香り」「コク」「味わい」を作り出しています。さっと入れるだけで、みそ汁をはじめ、様々な和食メニューの味付けを、簡単手軽においしく仕上げることができます。