HOME繁盛お役立ち情報販促カレンダー > 3月「冬定番野菜で、閑散期対応メニュー。」

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旬素材料理で、新定番メニューを増やす。

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ポイント1

冬野菜を食べる期間は、本当に長くて、10月後半から2月一杯までですから、約4か月半、大根、白菜などの冬野菜を食べることになります。お客様は、すっかりと冬野菜に飽きています。ですから、日常野菜ですら、新玉ねぎ、新じゃがとして注目されています。特別に高価な野菜を使用する必要は、あまり無いのかもしれません。

ポイント2

旬素材を使った料理は、どのお店でも人気のようで、売上に大きく貢献します。長引く不況の中、旬素材料理を提供するのにも、売上拡大のためのさらなる工夫が必要ではないでしょうか。今回のご提案は、全て年間を通じて提供できるメニューばかりです。通年の売上アップに繋げるよう計画ください。

ポイント3

春の香りたっぷり「玉ねぎとしらすの香草ぺペロンチーノ」と店頭に表示することで、新規客獲得の有力な要素になりますし、顧客の利用回数も増えます。普段食のランチは、店頭訴求力に効果があります。旬の新メニューを積極的にアピールください。

チャンスを呼び込む「調味料」

少し視点を変えてみると、料理の可能性は、どんどん広がります。今回のご提案は、3月の旬料理を起点に、年間の繁盛メニューを作るというのもです。皆様がチャンスを掴むそのお手伝いを「調味料」がサポートさせていただきます。

おすすめレシピ1玉ねぎとしらすの香草ぺペロンチーノ サラダ仕立て

バジルの香りが引き立ちます。


「ベジクック」香るバジルで、簡単に仕上がります。

おすすめレシピ2唐揚げのオニオンサラダ

様々な野菜でお試しください。


酢に「ベジクック」チーズ&ペッパーを加えるだけで、唐揚げを引き立てるソースになります。

おすすめレシピ3あさりと350gの春野菜たっぷり塩ラーメン

野菜とあさりのうま味がさらに引き立つ


「コクのチカラ®」干し貝柱のコクだけで、ぐっとコクが増します。