HOME繁盛お役立ち情報販促カレンダー > 2月「冬定番野菜で、閑散期対応メニュー」

販促カレンダー販促カレンダー一覧

冬定番野菜で、閑散期対応メニュー

キーワード
ポイント1

野菜メニューを増やすと、売上にプラスになったとの所感を持つお店が約8割おられます。外食が日常化する中、やはり大切なのは、野菜摂取と栄養バランスのようです。いつもの料理のオペレーションで、野菜主役のメニューを提供すれば、お店は、より繁盛を呼び込むことが出来るのではないでしょうか。今回の提案では、そんなメニューを揃えてみました。

ポイント2

白菜、ながねぎ、ほうれん草、大根など、2月に底値を示す野菜は、多くあります。しかし、問題は、それらの野菜が鍋野菜として食べ飽きられているということです。ご提案メニューの「鶏むね肉と白菜、春菊の回鍋肉風」ですが、白菜、春菊といった冬定番野菜を使ってメニューとしての新しさがあります。「調味料」を活用すれば、このように新メニューを簡単に提供することができます。

ポイント3

夜営業は、ニーズへの対応、客単価、販促活動などの要素をひとつの営業施策としてまとめあげなければ、なかなか地域NO1店にはなれません。しかし、昼営業は、それほど複雑な要素がからんできません。ランチの売上が地域NO1の小さな中華料理店があります。ご主人は、競合を中華店だけとせずに、コンビニ、チェーン店のメニューと競争して成功を掴んでいます。まずは、競合に勝つメニューアイデア、その実現を「調味料」がお手伝いさせていただきます。

「ひとりニーズ」に対応する「調味料」活用

家族や仲間との外食費に充てるため、ここ十数年間「ひとりニーズ」の外食での使用金額が減り続けています。ありきたりなメニュー内容でお客様を呼び込むのが、どんどん難しくなってきているようです。「新メニューを提供したいが、手間とオペレーションが・・・・」とお悩みになる前に「調味料」活用を是非お試しください。様々なアイデアを実現してくれます。

おすすめレシピ1鶏むね肉と白菜、春菊の回鍋肉風

定番冬野菜で回鍋肉。


本格味の「Cook Do®」回鍋肉用だから、どんな野菜にも対応できます。

おすすめレシピ2ほうれん草たっぷりチャーハン

いつもの炒飯のオペレーションで。


「丸鶏使用がらスープ」の上品な風味が、ほうれん草の味わいを高めます。

おすすめレシピ3里芋とごぼうのポタージュ

根菜で全く新しいメニュー


「丸鶏使用がらスープ」は、中華だけでなく、和食、洋食でも活躍します。