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旬野菜の小鉢サラダ

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ポイント1

サラダの語源は、「塩で食べる」とのラテン語です。つまり、どんな野菜でもサラダになるのです。サラダにルールは、ありません。「この野菜、サラダになるかな?」そんな時には、「調味料」「ドレッシング」「ソース」をご活用ください。さっと味がまとまり、料理として完成します。

ポイント2

「野菜料理が豊富」「旬素材料理がある」「お店だけの味」この3点が、お客様がお店に求める大きな要素です。今回ご提案の定食向けの小鉢サラダは、それらの要素を満たしていると考えます。どうぞ繁盛にお役立てください。

ポイント3

客単価の低迷は、相変わらず長引いています。今回ご提案の小鉢を別料金の追加に充ててみては、いかがでしょうか。お客様も満足した上で、客単価が上がることが大きく期待されます。

秋野菜の個性を生かす。

サラダに活用できる素材は、沢山あります。夏の葉野菜に比べると、秋の野菜には、独特の個性があります。その味わいを生かしてまとめるのが、「調味料」や「ドレッシング」の役割です。ぜひお試しください。

おすすめレシピ1大根と長いもの和風サラダ

ご飯によく合う和風サラダです。


「ほんだし® かつおだし」+いつもの調味料だけで、ソースを作れます。

おすすめレシピ2揚げ里芋のごまソース

素材を揚げるだけ。様々な野菜でお試しください。


「味の素KKダブル焙煎ごまクリーミードレッシング」があれば、旬野菜をどんどん活用できます。

おすすめレシピ3白菜サラダ

秋冬の葉野菜サラダにぜひお試しください。


「ほんだし® こんぶだし」が白菜の甘みを充分に引出します。