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冬にうれしいキムチでもう一品

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ポイント1

キムチは、乳酸菌を多く含んでいます。ランチの一品に加えると、消化を助ける役割を果たし、辛みと相まって食が進みます。「あの店のランチ、何だか食べやすい」そんなお客様の評価を得る名脇役がキムチです。

ポイント2

キムチは、アミや魚醤などの魚介をベースにしています。提案メニューの「キムチと豚肉の炒めごはん」に
「ほんだし® かつおだし」を使っています。かつおの味わいと燻香によって、料理全体の風味を高めるためです。

ポイント3

野菜としてキムチを使う。その時に課題となるのが、味付けではないでしょうか。「調味料」をうまく活用してください。
どんな味付けも思いのままです。キムチのメニュー数がぐっと広がります。

素材の持味をいかして、メニューを広げる「調味料」

「調味料」は、素材の持ち味を活かします。その効果によってメニューは飛躍的に伸びます。料理によって「調味料」を使いこなすと、料理の味わいは、豊かに広がります。新素材があまり無い晩冬にぜひご活用ください。

おすすめレシピ1ゆで豚のキムチあえ

「中華味」でコクうまになる。


「中華味」の豚肉への下味が、キムチの味わいを豊かにします。

おすすめレシピ2キムチと豚肉の炒めごはん

「ほんだし® かつおだし」で風味アップ


キムチの持ち味が活かされるかくし味です。

おすすめレシピ3たらのキムチスープ

「丸鶏使用がらスープ」だけでスープベース完成。


「丸鶏使用がらスープ」だけで風味豊かなスープになります。