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いつもの冬野菜で新小鉢

キーワード
ポイント1

例年1月を迎えると白菜などの鍋野菜の価格が、急速に下がりだし底値を呈します。これらの底値野菜をうまく使い、お客様からも満足を得る料理を提供すれば、自然と客足は伸びるに違いありません。

ポイント2

野菜に変化の無い冬場です。いつもの野菜料理の味わいを変えて、野菜料理のバリエーションを増やされてはいかがでしょうか。その際、大切なのは、思い切って大きく味わいに変化をつけることではないでしょうか。

ポイント3

「味を変えること=手間がかかる」では、お店の利益を圧迫しますし、安価な野菜を使うメリットも薄れてしまいます。短い調理時間、大量調理によるストック料理などがポイントになってきます。

メニューバリエーションには、「調味料」

いつもの素材と「調味料」を合わせるだけで、料理は新しい顔を呈します。下記は、ほんの一例です。野菜の種類の少ないこの時期に、ぜひ様々なアレンジをお試しください。

おすすめレシピ1ブロッコリーと桜えびのナムル

「丸鶏使用がらスープ」で風味がいきる。


「丸鶏使用がらスープ」だけで、風味がぐっと上がります。他の旬野菜でもお試しください。

おすすめレシピ2春菊と水菜じゃこのサラダ

「ほんだし® かつおだし」+ごま油


かんたんオペレーションの冬向けサラダです。ご飯のすすむ味わいです。

おすすめレシピ3ながねぎの和風マリネ

「ほんだし® こんぶだし」+オリーブオイル


「ほんだし® こんぶだし」が風味豊かに仕上げます。