Cook Do 工場見学 回鍋肉ができるまで

    「Cook Do®」回鍋肉用ができるまでの様子とおいしさの秘密を映像でご紹介します。

    ダイジェスト版

    本物にこだわった材料

    にんにく、しょうが、豆板醤に甜麺醤。ご家庭にそろえるのは、少し大変かもしれませんね。Cook Do®は一つ一つの材料にこだわっています。

    シェフの味を目指して

    Cook Do®のおいしさのひみつ。 それはプロの技を科学的に調べあげて、 工場で同じように調理しているからなのです。

    おいしさをそのまま“封じ込む”

    おいしさはそのままに、 いつ食べても安心・安全を届けるために、 研究を重ねた独自のレトルト・殺菌技術があります。

    「手作りの楽しさ」を届ける

    一つ一つのパッケージの中に、 料理の楽しさを詰め込んで。 Do Cook Yourself!!<手作りしましょう!!>

    Cook Do®の歴史とおいしさのひみつ

    Cook Do®の歴史とおいしさのひみつ

    1978年、「Cook Do®」が誕生しました。

    当時の日本は、外食店・ファストフード店の出店が拡大し、中華や洋食が好まれるようになっていました。
    家庭でもレトルトカレーやカップ麺に代表されるインスタント食品が普及し、おいしいものを手軽に食べたいというニーズが高まっていました。

    そのような時代背景を受け、「本格的な中華料理を、プロの味付けそのままに、家庭で手軽に楽しく手作りするという食習慣を提案する」という目的で、「Cook Do®」は開発されました。

    プロの味付けそのままに。

    製品づくりのために、良い原料を選ぶところから、材料の下ごしらえ、そして炒めるところまでのシェフの技術を学び、その技を「Cook Do®」の製品に詰め込んでいます。

    だから、誰でも家庭で、野菜や肉などの食材を「Cook Do®」と炒め合わせるだけで、「本格的な中華料理をプロの味付けそのままに手軽に手作り」できるようになっているのです。

    現在は中華シリーズのほか、和風・洋風のおかずが作れる「Cook Do® きょうの大皿®」、炊飯器でワンプレートメニューが作れる「Cook Do® おかずごはん」など、豊かな食生活に貢献できる製品展開をしています。