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グローバル

味の素グループの
グローバル展開

35の国・地域に
拠点を置き、
食とアミノサイエンス事業を展開。

味の素グループは現在、35の国・地域に拠点を置き、食品やアミノ酸、医薬品など、世界各地域の文化に根差した製品を130超の国・地域へ展開しています。
グローバルな製品開発・生産・販売体制、マーケティング力、ブランド力を強みに、現地の人々の嗜好に合うおいしさと栄養改善に貢献する製品・サービスを提供しています。今後も「食」と「健康」を通じて社会課題の解決に貢献し、各国・地域社会に新たな価値を提供しながら事業の拡大と地域社会・人々との共生をめざしています。

Topics

1

市場の伸びとともに
成長が期待される冷凍食品事業

冷凍食品は、多様なライフスタイルに対応できるソリューションとして、先進国を中心に今後も安定成長が見込まれる有望な市場です。日本で培った製品開発力、マーケティング力や高品質を実現する生産技術力をベースに、欧米を中心とした海外展開を進めています。アメリカ合衆国・フランス・イギリス・ドイツなど事業展開国では日本のノウハウが活かせる餃子・米飯類に代表されるアジアンカテゴリーにおいて、圧倒的No.1を目指しています。

2

ASEAN各国の嗜好や
おいしさに対応した製品を開発

マレーシアにあるASEANアプリケーションセンター(AAC)では味の素KK食品研究所、ASEAN各社のR&Dと連携し、国ごとに異なる生活者の食の嗜好やニーズに適合した製品開発をしています。そのベースは味の素KKで行っている、味覚、香り・風味、食感などのおいしさを構成する要素を解明する研究と、その成果をお客様の要望に合わせて独自の素材や配合技術で自在に組み立てる「おいしさ設計技術」です。

3

米国のメディカルフード
※市場に参入

2017年11月、味の素KKは米国の医療食品会社Cambrooke Therapeutics,Inc.(以下キャンブルック社)を買収し、メディカルフード市場に本格参入しました。味の素KKのアミノ酸の栄養や生理機能に関する科学的知見、“おいしさ設計技術”、食品アプリケーション技術をキャンブルック社事業に適用し、代謝異常患者へより充実した食を提供します。今後も「食」と「健康」を通じて社会課題の解決に貢献し、社会に新たな価値を提供しながら事業拡大を目指します。

※米国食品医薬品局(FDA)が医薬品と栄養補助食品(ダイエタリーサプリメント)の中間に位置付ける食品。米国の健康保険の償還可能領域。

世界の商品紹介

世界に広がる味の素グループ商品をご紹介します。

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