• メールする
  • 携帯に送る
  • レシピを印刷
  • マイレシピへ保存
  • レシピをブログで紹介

3色いなりずし

3色いなりずし
和風和風
エネルギーエネルギー
562kcal
塩分塩分
3.9g
野菜摂取量野菜摂取量
59g
(1日350gが目安)
調理時間調理時間
45分

※エネルギー・塩分・野菜摂取量は1人分の値です。

  • ※計量の単位は、カップ1は200ml、大さじ1は15ml、小さじ1は5mlです。
  • ※電子レンジは、作り方に記載がなければ500Wです。

※分量は4人分です。

3色いなりずしの材料 3色いなりずしの分量
油揚げ 6枚
「ほんだし」 小さじ1/2
A水 カップ1
A砂糖 大さじ2
Aしょうゆ 大さじ2
A酒 大さじ2
炊きたてご飯 540g
B酢 大さじ3
B砂糖 大さじ2
B「瀬戸のほんじお」 小さじ1
B「ほんだし こんぶだし」・8gスティック1/4本 2g
2個
C砂糖 大さじ1/2
C「瀬戸のほんじお」 少々
C「ほんだし」 少々
にんじん 1本
Dしょうゆ 大さじ1
D砂糖 大さじ1
D「ほんだし」 少々
D七味唐がらし 少々
いり白ごま 小さじ1
「AJINOMOTO ごま油好きのごま油」 大さじ1
ほうれん草 100g
しらす干し 10g
Eしょうゆ 小さじ1
3色いなりずしの材料 3色いなりずしの分量
E「ほんだし」 少々

3色いなりずしの作り方3色いなりずしの作り方

(1)油揚げは熱湯に入れ上下を返しながら、5分油抜きをする。ザルに上げて、水気をきる。

(1)の油揚げをまな板の上に広げ、上から菜ばしを3〜4回転がしてからヨコ半分に切り、袋状に開く。

(2)(1)の油揚げをまな板の上に広げ、上から菜ばしを3〜4回転がしてから
   ヨコ半分に切り、袋状に開く。

(2)の油揚げを鍋の中央を空けたドーナツ状に並べ入れ、ひと煮立ちさせる。

(3)鍋にA、「ほんだし」を入れ、鍋の中央をあけたドーナツ状に(2)の油揚げを
   並べ入れ、ひと煮立ちさせる。

煮汁が均等になじむように煮汁をかけながら味を含ませる。落し蓋をして、弱めの中火で煮汁がなくなるまで10〜15分煮る。

(4)煮汁が均等になじむように煮汁をかけながら味を含ませる。落とし蓋をして、
   弱めの中火で煮汁がなくなるまで10〜15分煮る。

(5)すし飯を作る。ボウルにご飯を入れ、合わせたBを加え、ふんわりと混ぜる。
   ご飯に沿うようにぬれぶきんをかけて冷ます。

(6)いり卵を作る。耐熱容器に卵を割り入れ、Cを加え混ぜる。電子レンジ(500W)で
   ラップをせずに約2分加熱し、フォークでよく混ぜ合わせる。

(7)にんじんのきんぴらを作る。フライパンにごま油を熱し、ピーラーで薄切りにした
   にんじんを炒め、しんなりしたらDを加え、さらに炒める。

(8)ほうれん草としらす干しを作る。ほうれん草は塩ゆでし、冷水に取り水気をしぼり、
   みじん切りにする。ボウルにほうれん草・しらす干し、Eを加え混ぜ合わせる。

(9)いなりずしを作る。(5)のすし飯を12等分にして丸く握る。(4)の油揚げの汁気を
   軽くしぼり、切り口を内側に折り込み、(5)のすし飯を詰める。お好みで油揚げを
   裏返してすし飯を同様に詰め、裏巻きにする。

(10)すし飯の上にそれぞれ等分に(6)のいり卵、(7)のにんじんのきんぴら、
   (8)のほうれん草・しらす干しをのせる。にんじんのきんぴらの上には、白ごまをふる。

*甘く煮た油揚げはお弁当に重宝します。卵焼きにこまかく刻んで入れたり、ほうれん草などの
 青菜と一緒に煮るとお弁当のおかずのボリュームが出ます。
 いなりずしを作る時に多めに作り、冷凍しておくと便利です。

ごはん、まぁだ?

ページの上部へ