2011.02.09 シスチン/テアニン
アミノ酸シスチン・テアニンの炎症抑制・免疫機能向上効果で、スポーツ時・手術後の早期体調回復を実現
2011年2月18日(金)第26回日本静脈経腸栄養学会にて発表
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2010.09.12 カプシエイト
カプシエイト類の摂取による女子大学生の「冷え」改善効果について
−2010年9月10-12日 第57回日本栄養改善学会学術総会にて発表−
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2010.07.14 カプシエイト
辛くないトウガラシの新規成分カプシエイト類の研究成果
カプシエイト類の摂取によるエネルギー消費量の増加に褐色脂肪組織が関与 2010年7月13日 国際肥満学会(ICO 2010)にてその成果を発表
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2010.04.23 カプシエイト
辛くないトウガラシの新規成分カプシエイト類の1つ ジヒドロカプシエイトの超低カロリーダイエット下における食事摂取後の熱産生の増加効果
2010年4月27日 Experimental Biology 2010にてその成果を発表
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2009.12.28 紅花種子ポリフェノール
紅花種子ポリフェノールが炎症性腸疾患モデルマウスで大腸の炎症を抑えることを確認
−第14回日本フードファクター学会総会・学術集会で発表−
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2009.12.04 シスチン/テアニン
シスチン・テアニンの経口投与が老齢マウスにおける免疫能を改善し、インフルエンザウイルス感染に対する抵抗力を増強することを確認
−Journal of Veterinary Medical Science誌に掲載−
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2009.11.02 カプシエイト
新種の辛くないトウガラシの新規成分「カプシエイト」の研究成果
1日約50kcalのエネルギー代謝促進効果と抗肥満効果について
−2009年10月 北米肥満学会でメカニズム研究成果を発表−
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2009.07 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の進行大腸癌患者に対する有用性
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2009.05 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の進行肝細胞癌患者に対する有用性
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2009.05.30 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン含有食品が男子大学駅伝選手の冬期強化合宿における強度持久運動負荷に伴う炎症反応増加や免疫能低下を抑制することを確認
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2009.04.20 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の進行癌患者に対する有用性
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2009.04.05 カプシエイト
矢澤進京都大学名誉教授は、辛くない新種のトウガラシ「CH-19甘(アマ)」をはじめとする「Capsicum 属植物」に関する研究成果が認められ、この度「平成21年度日本農学賞」ならびに「第46回読売農学賞」を受賞
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2009.02 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の進行膵癌患者に対する有用性
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2008.11.15 カプシエイト
カプシエイト類が、ヒトにおいて体深部温や上半身末梢温の低下を抑制することを確認
−第23回 日本香辛料研究会にて発表−
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2008.11.02 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン含有食品が男子大学駅伝選手の夏期強化合宿における高強度持久運動に伴う炎症反応増加や免疫能低下を抑制することを確認
−2008年日本臨床スポーツ医学会で発表−
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2008.10.03 カプシエイト
カプシエイト類が肥満モデルマウスの脂質の利用(脂質酸化)を亢進し、内臓脂肪・肝脂肪蓄積を抑制することを確認
−NAASO2008(北米肥満学会)および第29回日本肥満学会にて発表−
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2008.06.02 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン含有食品が成人男子の冬季の風邪発症を抑制することを確認
−第1回日本アミノ酸学会産学連携シンポジウムで発表−
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2008.06.01 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散さ
せた食品の、アトピー性皮膚炎に対する効果
−アトピー性皮膚炎患者に対し、レンチナン含有食品は安全であり、
病変の面積、皮疹の程度、自覚症状の有意な改善が見られ、
血中アレルギー原因物質(IgE)が有意に減少した−
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2008.05.31 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン含有食品が男子大学ボディービル選手の高強度筋力負荷トレーニング後の免疫機能低下を抑制することを確認
−第55回米国スポーツ医学会学術集会で発表−
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2008.05.30 β−グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散さ
せた食品の、乳癌患者に対する安全性と有用性検討
−切除不能及び再発乳癌患者における安全性と生存期間を検討。
レンチナン含有食品は安全で、1年生存率82%、2年生存率76%と
非常に予後が良好であり、摂取後のQOL改善と生存期間が相関−
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2008.05.04 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”が睡眠の質を向上するとともに、肌質を改善することを確認 −第62回日本栄養・食糧学会に報告−
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2007.11.16 かつおだし
脳内におけるかつおだしの血流改善効果について
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2007.08.29 かつおだし
かつおだし継続摂取により末梢血流が改善することをヒト試験で確認
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2007.08.10 かつおだし
かつおだしが血液流動性、及び肩こり症状を改善することを確認
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2007.07.03 かつおだし
かつおだしが日常疲労感を改善し計算作業の効率を向上させることをヒト評価により確認
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2007.06.01 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン食品が高齢者のインフルエンザワクチン接種後の抗体産生を増強することを確認
−2007年日本感染症学会で発表−
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2007.05.17 かつおだし
かつおだしの血流改善効果とそのメカニズムについて
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2007.03.25 かつおだし
かつおだしが末梢の血流を改善させることをヒト試験で確認
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2007.10.24 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”摂取により、入眠時の深部体温を低下させ、睡眠の質・睡眠量が改善されることを発見!
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2007.10.23 紅花種子ポリフェノール
紅花種子ポリフェノールが“血管年齢”改善効果を示すことをヒト12週間摂取試験で確認
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2007.10.16 カプシエイト
カプシエイト類に米国人における腹部脂肪率の低下効果を確認
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2007.07.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の大腸癌患者での安全性と有用性検討
切除不能及び再発大腸癌患者80例で安全性と生存期間を検討しレンチナン含有食品は安全で,摂取後QOL改善と生存期間が相関
1年生存率8割以上。長期間摂取でさらに生存期間が延長。
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2007.07.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の胃癌患者での安全性と有用性検討
切除不能及び再発胃癌患者62例で安全性と生存期間を検討し,レンチナン含有食品は安全で,摂取後QOL改善と生存期間が相関
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2007.07.11 紅花種子ポリフェノール
紅花種子特有のポリフェノール成分に“血管年齢”改善効果を発見
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2007.06.01 シスチン/テアニン
シスチン/テアニン食品が高齢者のインフルエンザワクチン接種後の抗体産生を増強することを確認
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2007.05.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の膵癌患者での安全性と有用性検討
切除不能及び再発膵癌患者29例でQOLの変動と生存期間を検討しレンチナン含有食品は安全であり,QOL変動と予後との相関を証明
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2007.05.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の肝細胞癌患者での安全性と有用性検討
切除不能及び再発肝細胞癌患者40例で安全性と生存期間を検討し
レンチナン含有食品は安全で,長期間摂取で生存期間が長い傾向
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2007.05.20 カプシエイト
カプシエイト類に肥満モデルマウスのインスリン抵抗性を改善させる効果があることを確認
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2007.05.20 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”が睡眠の質を向上するとともに、肌の水分を維持することを確認
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2007.05 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の花粉症に対する抗アレルギー効果
アレルギー(スギ花粉症等)60人のRCT(Randomized Controlled Trial):無作為化比較試験で約7割の人に抗アレルギー効果あり
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2007.04 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の腸管粘膜免疫賦活効果
マウスへの経口摂取で腸管粘膜の上皮間リンパ球の活性化を証明
英文医学雑誌に発表
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2007.03.16 カプシエイト
カプシエイト類に関する研究の論文がB.B.B. 論文賞を受賞
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2007.03.07 アミノ酸“グリシン”
国際神経精神薬理学会 アジア分科会のシンポジウムで講演
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2007.02.01 かつおだし
鰹節だし継続摂取が眼精疲労に及ぼす影響
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2006.12.01 かつおだし
かつおだしの乾燥肌・荒れ肌改善効果
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2006.11.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の変異原性試験結果報告
復帰変異試験,染色体異常試験,小核試験のいずれにおいても陰性
レンチナン含有食品には変異原性がないことを証明
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2006.11.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を
微粒子化分散させた食品のラットでの毒性試験結果報告
ラットを用いた飲水投与による4週間反復投与試験でレンチナン含有食品は無毒性であることを証明
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2006.11.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の健康人での安全性確認試験結果報告
健康人15名で1日1袋2週間さらに1日3袋4週間反復摂取試験でレンチナン含有食品は安全であることを証明
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2006.11.30 β-グルカン
シイタケ由来の免疫賦活成分レンチナン(β-1,3-グルカン)を微粒子化分散させた食品の癌患者での安全性及び有用性を検討
癌患者315名で安全性を確認また有用性(抗癌剤の副作用軽減,Quality of Life(QOL),栄養状態,各種臨床検査値の改善)を確認
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2006.10.30 カプシエイト
カプシエイト類の摂取により、ヒトでのエネルギー消費量・脂質酸化量の増加効果を確認
することを確認
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2006.10.27 カプシエイト
カプシエイト類が消化管のTRPV1を介してエネルギー消費量と脂質酸化量を増加
することを確認
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2006.06.30 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”にラットの睡眠量を増加させる効果があることを確認
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2006.05.19 かつおだし
かつおだし摂取による気分・感情状態改善効果を中高年者を対象に確認
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2006.01 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”が起床時の疲労感を軽減し、爽快感を増すことを確認
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2005.09.27 かつおだし
かつおだし長期摂取時の眼精疲労に与える影響の検討
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2005.06.28 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸“グリシン”の「睡眠の質」改善効果(第2報)
〜翌日のよい目覚め感・ねむけの低減、深い眠りのすみやかな移行を確認〜
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2005.05.14 かつおだし
単純作業時におけるかつおだしの抗疲労効果、抗ストレス効果および作業能力向上効果をヒト評価にて確認
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2005.05 β-グルカン
椎茸抽出物中のβ-1,3-グルカン(レンチナン)は、その粒子径にかかわらず腹腔内投与では抗腫瘍効果を示したが、経口投与時には効果発現せず微粒子化体のみが経口摂取でも有効であることを確認
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2004.10.23 かつおだし
かつおだし摂取による気分・感情状態改善効果を確認
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2004.09.14 かつおだし
かつおだしが抗疲労効果を有することを確認
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2004.09.14 アミノ酸“グリシン”
アミノ酸の“睡眠の質”改善効果〜グリシン摂取により“ぐっすりとした深い眠り”が回復
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2004.03.30 カプシエイト
‘CH19甘’がヒトにおいて体重・体脂肪減少作用を持つことを確認
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2003.11 植物ステロールエステル
植物ステロールエステル含有マヨネーズが血中コレステロールを低下することをヒト摂取試験にて確認
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2003.06.01 植物ステロールエステル
植物ステロールエステルが血中コレステロール低下作用を示す有効量を植物ステロールエステル含有マヨネーズ摂取試験において確認
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2003.05.19 かつおだし
かつおだしの疲労回復効果を動物モデルで確認
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2003.05 β-グルカン
椎茸由来のβ-1,3-グルカンを微細化技術(ナノテクノロジー)により微粒子化することで、静注のみならず経口投与でも抗腫瘍効果が認められることを発見
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2003.05 β-グルカン
椎茸抽出物中のβ-1,3-グルカン(レンチナン)の定量法を確立微細化技術(ナノテクノロジー)によりβ-1,3-グルカンを微粒子化した食品を開発し抗アレルギー効果を確認
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