
食・栄養改善活動を、様々なセクターの皆様と連携しグローバルに推進しています。一覧
子どもたちに「おいしさ」や「味を感じるしくみ」、和食を支える「だし」、「うまみ」について、体験を交えて楽しく学んでいただく食育プログラムを提供しています。もっと詳しく [味覚教室]
工場見学を通じて、食の安全性、環境への配慮などを伝える活動を行っています。もっと詳しく [味の素KKの工場見学]
(財)味の素食の文化センターは1989年に設立され、食文化発展のための普及啓発事業と食文化研究活動を支援する研究協力事業を行っています。もっと詳しく [(財)味の素食の文化センター]
奨学金制度や学術・研究助成、出張講義などを通じて人材育成を行っています。一覧
2005年(旧鈴木奨学会1957年設立)に設立され、アジアを中心とした学生に奨学金の提供を行っています。もっと詳しく [(財)味の素奨学会]
1976年に設立され、奨学金、学校施設の提供、自然災害支援、公共のチャリティー、研究支援を行っています。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
1999年に設立され、奨学金、教育施設の提供などを行っています。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
1989年に設立され、食文化発展のための普及啓発事業と食文化研究活動を支援する研究協力事業を行っています。もっと詳しく [(財)味の素食の文化センター]
1979年に設立され、奨学金を提供しています。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
2003年に設立され、奨学金、栄養教育などの活動を行っています。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
次の100年、あらゆるいのちを支える「地球持続性」のために、私たちは事業活動の様々な場面を通じて環境課題の解決に取り組んでいます。
ここでは、主に、社会の皆様とともに取り組む環境貢献トピックスを紹介します。一覧
味の素KKでは2009年4月、(独)水産総合研究センター遠洋水産研究所とともに、西日本太平洋沿岸のカツオ標識放流共同調査を開始しました。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
味の素KKでは、広告やイベントを通じて食卓から始めるエコのヒントをご紹介しています。もっと詳しく [環境への取り組み]
味の素KK東海事業所では、事業所内の天然の池を、野鳥の保護区として整備・管理に努めています。もっと詳しく [環境への取り組み]
カルピス社岡山工場、群馬工場では、社員手づくりによる「ビオトープ」の造成を行っています。![]()
2007年より、味の素KKでは、(財)グリーンクロスジャパンによる、小学生の児童を対象とした環境教育プログラム、“環境日記「みどりの小道」”を支援しています。「みどりの小道」環境日記
2007年度から始まった「Smile Earth! あしたの地球市民活動」は、全世界の味の素グループ従業員がボランテイアで社会・地球環境に貢献していく活動です。![]()
各国の文化、生活習慣、地域ニーズに合った活動を行っています。一覧
味の素グループに関連する社会貢献財団は、世界5ケ国(日本、タイ、インドネシア、ブラジル、ペルー)に6財団あります。各国の文化、生活習慣、地域ニーズなどに根ざし地域密着の活動を推進しています。もっと詳しく [CSRへの取り組み]
児童養護施設での社会奉仕活動をしました。従業員たちは、子どもたちと一緒に昼食をとりながら交流し、楽しいひとときを過ごしました。
総勢12,429人が走ったチャリティマラソンに参加。1km完走につき1ユーロ寄付され、最終的に50,000ユーロが集まりました。
味の素グループ従業員が参加して、世界一斉清掃や「MOTTAINAI」キャンペーンなどの社会活動を行っています。一覧